リプロスキンとベルブラン併用

 

ベルブランとリプロスキンはどちらもニキビ化粧品として有名ですね。
人気も高く、愛用者も多いと思います。

 

そして、私も使用しており確かに効果は高いですね。

 

似ている部分もあるので、私としては親近感のある化粧品です。

 

ただまず比較して比べて違う点は

 

  • リプロスキンは「化粧水」。
  • ベルブランは「美容液」。

 

ですので、役割が違います。

 

 

なので、そういった意味では併用は良いと思います。そして、リプロスキンとベルブランは特徴として、共に「高い浸透力」があると言われています。

 

 

ニキビや色素沈着、シミなどの肌トラブルで一番気にした方が良いことは化粧品を使ってもしっかり肌に馴染んで吸収されているか?ということだと思っています。その点両社ともそれは高いと感じます。

 

 

リプロスキンはどんな感じなの?

 

リプロスキンをまず始めに簡単に説明すると、ニキビ化粧水として名高い物です。

 

浸透力の特徴はブースター化粧水として人気で成分もこだわりが強いと思います。

 

感想としては化粧水としての浸透具合は会社名と同じようにピカイチだと思いました(笑)
でも冗談抜きで使えばわかるレベルです。

 

市販の物と比べると、
刺激性が全然感じられずほんのりと溶け込むようで、程より重量感があるなんとも言えない感触」の化粧水です。
やはり良い化粧水とは感じが違います。

 

 

なので、文句なしに良いと感じます。

 

 

リプロスキンとベルブランの相性は?

 

基本的に非常に良いと私は思います。

 

これが同じような「化粧水&化粧水」、「美容液&美容液」であれば意味ないと思いますが、「リプロスキン(化粧水)&ベルブラン(美容液)」なので、個人的にはおススメです。

 

 

ただ少しだけ付け加えてた方が良いかなと思うのが、乳液。
敏感肌、乾燥肌で45歳以上の人はやはり保湿力は強化させたほうが良いと思います。

 

 

せっかくどちらも非常に濃厚な成分を含んでいるのでそれを蒸発させてしまうのももったいないなので、閉じ込める意味でしたほうが良いですね。保湿力もそれなり高いのですが、やはり加齢による蒸発力は個人差で高い傾向にあるので良いと思います。

 

 

ただ、難点はリプロスキンもそこそこ値段としては高級な値段ですので、お金に余裕がないと厳しいかも(笑)

 

 

高い化粧品は比例して効果も高い傾向にあります。その点は安心ですが、やはり続けて使わないと肌質は変化してくれないのがあるので、3ヶ月ほどしっかりと続けるようにして一度お肌をリフレッシュして肌細胞を整えるのも良いかもしれません。

 

 

比較的価格が安めなものは値段に比例して齢がある程度重なると浸透しにくい傾向にあると感じます。

 

私自身もそれは味わっていることなので色々試してみて自分の肌質を確認することが大事ですね。

 

▼他にもあるベルブランの記事▼

ベルブランと白ニキビ

ベルブランの副作用

トップへ戻る